まるロボです。

 


まる:「さてと、装着完了。」
Maru:[I put it on.]


まる:「まるロボ、起動します。」
はな:「なんかおケツ丸見えー。」
Maru:[Maru Robot starts.]
Hana:[Hey, your buttocks are completely exposed to view.]


まる:「どうも、毎度おなじみのまるロボです。ご不要なカリカリがございましたら回収いたします。」
Maru:[Hi, I am Maru Robot. My work is to collect unnecessary cat foods.]


はな:「カリカリ回収なら付き合うけど?」
Hana:[I help your work.]

 

 

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まるです。


まるとの追いかけっこでタワーに逃げ込むはな。
Hana escaped into the cat tower in the middle of tag play.


まる:「ちょっとすみませんが、これ出してください。入ったきり出てこないんですよ。」
Maru:[Excuse me, please push her.]

まるさんがしつこくするからじゃないですか?
No!


まる:「なら自分で!」
Maru:[I do it by myself!]


まる:「よし出た!」
Maru:[Ok, she goes out.]


まる:「待てー!」
Maru:[Hey, wait!]

はなとの追いかけっこが楽しくて仕方がないまる。
はなさん、もう少しお付き合いお願いします!

 

ハリーです。

 


ハリー:「はあい、あたしハリネズミのハリーよ。」
Snow Harry:[Hi, I am Harry.]


ハリー:「ツララの針がとっても素敵でしょ!」
Snow Harry:[My spines are very wonderful!]


ハリー:「ちょっちょっと、あっしが本物のハリーでやんすよ!」
ハリー:「はあ? 冗談は顔だけにしてちょうだい! あたしが本物に決まってるじゃない。ならあの方たちに決めてもらいましょ。集まってきた方が本物のハリーってことで!」
Harry:[Hey, who are you? I am genuine Harry.]
Snow Harry:[What? I am Harry! Well, it’s ok. We will have them decide which is genuine Harry.]


ハリー:「見て、みんなあたしに夢中よ! あたしの奪い合いだわ! やっぱりあたしが本物のハリーなのよ!」
Snow Harry:[Look! They are crazy about me. I am genuine Harry.]


ハリー:「か、顔がなくなったけどまあいいわ。愛されてる証拠だもの!」
Snow Harry:[My face disappeared. However, I do not have any problem. This is loved evidence.]


ハリー:「親分、あっしはここでやんすよ! 久しぶりのハリーでやんす。」
Harry:[Hey, my boss!! This is Harry. I am here. Please look me!]


ハリー:「カ、カリカリぷりーず。。」
Harry:[Please give me dry foods…]