まるです。

はなという遊び相手が来てからあまり執着しなくなっていたゴミ受け。
久しぶりにその楽しさを思い出したらしい。
Because Maru was busy to playing with Hana, he had forgot the toy.
But he remembered its pleasure after a long time.

まる:「こんなところに愛しのゴミ受けが。」
Maru:[Wow, there is my dearest toy here.]




まる:「わーい♪」
Maru:[I love it!]
この後、排水溝への愛も再燃し、
現洗面所のゴミ受けが密かに外されていた。


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