まるです。

食糧庫を物色しているとまるが横から割り込んできて、
空いた箱に自ら収納される。
When I watch the storage of food, Maru passes through my side
and goes into an empty box.

「ぴったりですよ♪」
Maru:[This box fits me perfectly! This is mine.]
まるさんそろそろ閉めますけど。
Maru, may I close the door?


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