まるです。

まるです。
どうも、ねずみです。
Hello! I am a mouse.
まるです。
「おや、これはまた可愛いねずみさんですね」
Maru:[ What a pretty mouse! ]
まるです。
「僕が守ってあげますよ。さあさあ、どうぞお腹の下へ」
Maru:[ I protect you. Come under my stomach. ]
まるです。
まるです。
「これでもう大丈夫」
Maru:[ It’s OK. ]
まるです。
「と、見せかけて――」
まるです。
「とりゃ!」
まるです。
*本当に投げたのです。
Maru threw the mouse.
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ケージについて質問をいただきました。
まるを迎えるにあたってケージも準備したのですが、
全く使っていません。
組み立てるのに苦労したので、そのままにしてあります。
今はもっぱらまるが遊びに使っています。
わざとおもちゃをケージの下にいれてみたり、上に登ったりして遊んでいます。
まるはこのケージを力づくで動かすことができるので、
気がつくととんでもない場所にあったりします。
I got the question about the cage.
I do not use this cage at all.
The cage become Maru’s huge plaything.
He puts a toy under it on purpose.
He climbs on it.
Because he can move the cage,
there is it in the terrible place sometimes.

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まるです。

まるです。
まるさんはフェイクやんまを捕まえると、
When Maru catches the dragonfly of the toy,
まるです。
自分のお腹の下に入れます。
それを大人げなく引っ張ると――
He hides it with his stomach.
But, I drag it. Then……
まるです。
慌てふためくまるさんの姿が見られます。
I can watch his panicking figure.
まるです。
まるです。
まるです。
「行ってしまわれた――」
Maru:[ OMG! My game has gone…… ]