思い出まるですその5。

 


ゴミ箱を荒らしているまる。
今思えば、荒らすというよりは、中に入りたかったのかも。
よく赤いごみ箱に入って、ころころと転がっていました。
Maru often scattered the trash box.
Possibly he might want to get into it.


生まれて初めてのシャンプー後。
ほっそり感はあまりない。
After the first shampoo.

 

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思いでまるですその4。

 

まだテーブルの上が立ち入り禁止だった頃。
乗っているのが見つかって、逃げようとしているところ。
It was forbidden that Maru got on the table then.
As it was found that he was on it, he was going to escape.


チビまる:「やっべ!」
Maru:[I escape!]
そのうち「こらっ!」と怒られたら逃げるという遊びに変化。
わざと乗って、挑発するまる。

 
After that, he got on the table on purpose to provoke me.
When I said “Hey!”, he escaped in at full speed.
It was play for him.

まる:「乗ってますけど?」
Maru:[Look! I’m here!!]

 
やがて、強気に縄張りを主張し始めたまる。
Afterwards, he insisted that this was his territory.

チビまる:「ここはわたくしのテリトリーです。OK?」
Maru:[It is my territory here. Ok?]

 
最終的にはテーブル兼まるベッドに。
And the table became his bed.

まる:「ようやく勝ち取りました。」
Maru:[I finally gained this!]

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思い出まるですその3。

 


遊んでいた洗濯ばさみが取れなくて困っているまる。
この頃からキッチン荒らしの常習犯で、
ラティスに貼ってあるテープは、一応まる避けのつもり。
効果はなし。
As Maru does not get a clothespin, he is in trouble.
As he damaged the kitchen frequently, I had to put the fence.


家にやってきて1か月頃のまる。
この時はまだ、ここまで箱が好きだとは知らなかったのですが、
証拠写真が残っていました!
1 month later.
He seemed to already like a box!