節分でした。

 


3日は節分だったので、今年も升でカリカリをふるまう。
It was traditional end of winter on February 3.
Dry foods are in the measure.


まる:「顔が! 入らない!!」
Maru:[Wow! My face can’t get into it! I cannot eat at all!]


まる:「ちょっとちょっと、去年のより小さいんですけど。顔、ちっとも入らないんですけど。」
Maru:[Hey, this container is smaller than a thing of the last year. My face does not enter it at all.]

いえ、去年と同じサイズです。去年も箱に食われながらではありましたが、それでも食べられていたのに今年は食べられない。ということは、顔が、大きくなった――!?
That’s the same size! Is your face bigger than last year?

ひとまず追求するのはやめにして、仕方がないのでまるの分は外に出して普通にカリカリを食していただく。
It’s ok. I put your dry foods on the floor.


まる:「最初からこうすればいいものを。」
Maru:[Thank you!]

確かに。しかし雰囲気だけでも節分を楽しんでもらおうと思いまして!


それからキャットニップの匂いをつけた太巻きにかぶりつく。
Then Maru&Hana bit sushi rolls with the smell of catnip.


まる:「ふがふが~!」
Maru:[I looove this!!]

興奮したまるは鼻息がすごい。
太巻きは去年買ったものなので、キャットニップの葉っぱを何枚か千切って軽くすりつぶしたもので、再度匂いづけをしました。結果、キャットニップを触った手が一番人気に!


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