まるです。

 

お皿飽きちゃった問題のその後。
The continuance of the story that Maru might get tired of his dish.


ごはん台の上で散らかして食べることにも飽き、とうとう床で
食べるように。
(最初はお皿に入れて出すのですが、食べないのでお皿の外に
出すと少し食べ、でもまたすぐにどこかに行こうとするので
床に置いたら食べ始めたところ)
Finally, Maru came to have a meal on the floor.


まる:「さらに広々したところで食べるご飯てサイコー。」
Maru:[I want to eat at a larger place.]

 

このままではいかんと、お皿を変えてみることに。
お皿がツルツルしていて食べにくそうだったので、
まずはざらざらしたすり鉢に変更してみる。
I have decided to change his dish.
I tried an earthenware mortar first.

まる:「こんなの初めて♪」
Maru:[This is a very rare dish. Very fascinating!]


最初は物珍しさからか順調に食べていたのが、
さすがにちょっと深すぎたようで――
Maru ate well first.
However, it was too deep in his face.


まる:「やっぱりそれ嫌。ヒゲ当たるし。」
Maru:[I don’t like that dish.]

 

食欲はあって、最終的には全部食べるので、
体調不良というよりはやはり気分的なものなのでしょう。


まる:「わがまま言いたいお年頃♪」
Maru:[I am the age that wants to say selfishness♪]

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